Anti Aging Science アンチエイジング サイエンス
ミニッツメイド 野菜と果実の健康レシピ
ビューティーミックス 新発売

 

プレスリリース

 2009年5月29日

『am/pm 夏に向けて、きれいなカラダ作りをご提案! 〜おいしく食べて、美しく。
アンチエイジング研究のエキスパート監修商品第2弾発売』
〜おにぎり・スープ・サラダ全6品、6月16日(火)発売〜
当リリースは、下記のPDFでご覧いただけます

2009年5月29日プレスリリース:(PDFダウンロード)
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 2008年9月24日

『富士山溶岩浴とボールエクササイズを組み合わせた運動プログラムでメタボ解消
−メタボリックシンドロームの諸症状に対する改善効果を確認−』
当リリースは、下記のPDFでご覧いただけます

2008年9月24日プレスリリース:(PDFダウンロード)
参考資料:(PDFダウンロード)
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 2008年8月26日

『十六雑穀米“フィトミレット”の、血糖・インスリン上昇抑制効果の可能性を確認
−雑穀の長寿食としての可能性を、ヒト試験で科学的に解明−』
当リリースは、下記のPDFでご覧いただけます

2008年8月26日プレスリリース:(PDFダウンロード)
参考資料:(PDFダウンロード)
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 2008年8月19日

『am/pm「カラダにキブンにいいことクラブ」の9月の新商品
コンビニ業界初!アンチエイジング研究のエキスパート監修商品発売』
〜若々しい毎日の為の食材を使用〜

当リリースは、下記のPDFでご覧いただけます

2008年8月19日プレスリリース:(PDFダウンロード)
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 2008年7月16日

『医師が監修、穀物の色素成分(フィトケミカル)に着目、黒米・黒千石などを
贅沢にブレンドした彩り豊かで身体にもうれしい純国産16種雑穀米
「白澤卓二のドクターズブレンド フィトミレット」7月16日発売
〜主食から始まる食生活改善を応援します〜』
当リリース及び雑穀を使ったお勧めレシピなどの参考資料は、下記のPDFでご覧いただけます

2008年7月16日プレスリリース:(PDFダウンロード)
お勧め雑穀レシピ等参考資料:(PDFダウンロード)
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※ご注文は、雑穀米.comにてお願いいたします。
お問い合わせ先:0120-580-359(月〜土9:00〜17:30)

雑穀米.comのWebサイトでのご注文も承ります

 2008年6月6日

『〜アンチエイジング研究のフロンティアへ〜第8回日本抗加齢医学会総会にて、抗酸化成分(アスタキサンチン・ローズマリー)の新しい機能性など、研究成果10題を発表』
当リリースは、下記のPDFでご覧いただけます

2008年6月6日プレスリリース:(PDFダウンロード 約50KB)
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演題の抄録は、研究成果ページに掲載しています。併せてご参照ください。

 2008年3月27日

※当製品の販売は終了しました(08年5月16日〜6月15日の期間限定発売のため)『”オリーブオイルとライチポリフェノールのクッキー”発売のお知らせ』
いつまでも健康・きれいでいるために、食生活に気を使いたい女性のニーズを捉え、
アンチエイジングサイエンス社が素材を厳選した爽やかな初夏のクッキーが完成!
「オリーブオイルとライチポリフェノールのクッキー」
“ステラおばさんのクッキー”の信頼のレシピで5月発売予定(期間・数量限定)
当リリース詳細及び女性の食でのアンチエイジング対策ニーズ調査結果は、下記のPDFでご覧いただけます

2008年3月27日プレスリリース:(PDFダウンロード 約50KB)
女性の食でのアンチエイジング対策ニーズ調査結果(サマリ):(PDFダウンロード 約50KB)
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 2007年10月3日

『アンチエイジングサイエンス第三者増資割当増資完了お知らせ』
 当リリース詳細は、下記のPDFでご覧いただけます

2007年10月3日プレスリリース:(PDFダウンロード 約50KB)
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 2006年7月19日

『東京大学医科学研究所との共同研究契約締結に関するお知らせ』
 当社は、東京大学医科学研究所と共同で、老化の進行度を測るのに有効な
 たんぱく質の研究を2006年8月から開始します。

当リリース詳細は、下記のPDFでご覧いただけます

2006年7月19日プレスリリース:(PDFダウンロード 約50KB)
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掲載記事

 DIME 05号(2009年2月17日発売)

『いますぐ始められるエイジングケア入門2 食事編』
自宅の食事でエイジングケア
毎日食べるお米を改良してカンタン・アンチエイジング
白澤教授が登場するページで”フィトミレット”が紹介されました。

 健康産業新聞(2008年9月10日)

『雑穀に血糖上昇抑制効果を確認』
ベストアメニティ株式会社と共同で開発した十六雑穀米
”フィトミレット”の粉末を混合したヒト試験で、血糖と
インシュリンの上昇抑制効果が示唆されたことが紹介されました

 産経新聞、健康食品新聞、農経新聞など

医師が監修、フィトケミカルの摂取に着目した純国産雑穀米
”白澤卓二のドクターズブレンド フィトミレット”を7月16日に
発売したことが、下記で紹介されました(掲載順)
・an・an    2008年7月16日
・健康食品新聞 2008年7月23日
・産経新聞   2008年9月1日 注目商品として紹介されました
・農経新聞   2008年9月8日

 日経新聞(2008年8月26日:朝刊)

『心不全患者 重症でも歩行の可能性』
当社取締役CSOで順天堂大学教授の白澤卓二と阪大の大津欣也准教授らの
共同研究チームが、ワニの生態をヒントにしたマウスの実験により、
重症の心不全患者でも手足の筋肉などに酸素が十分に行き渡ればカラダを動かして
歩ける可能性があることを突き止めたことが紹介されました。
この成果は、米心臓病学会誌の26日号に論文が掲載されます。

 フィットネスジャーナル、クロワッサン、週間女性

当社開発・販売商品、DVD『中尾和子のボディ革命』が試してみたい
最新ダイエットグッズなどとして下記で紹介されました(掲載順)
・フィットネスジャーナル 2008年4月25日
(細胞の老化を防ぐ運動&食事特集中で発売予定が掲載されました)
・クロワッサン 2008年8月25日号
・週間女性 2008年9月9日号

 ワールドビジネスサテライト、日経トレンディネットなど

”おいしく食べて、美しく”をコンセプトに、am/pm社と共同で
計8品の弁当・スープを開発し、9月30日から発売されることが
下記で紹介されました(掲載順)

・テレビ東京 ワールドビジネスサテライト 2008年8月19日
http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/news/080819/f9.html
・日経トレンディネット 2008年8月20日
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20080820/1017743/
・マイコミジャーナル 2008年8月20日
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/08/20/038/index.html
・日刊工業新聞 2008年8月20日
・健康産業新聞 2008年8月27日
・健康食品新聞 2008年8月27日1面
・日経流通新聞 2008年9月3日5面

 日経ヘルス・オンライン、nikkeiBPnet、日経バイオテク・オンラインより(2008年6月6日)

ヤマハ発動機ライフサイエンス研究所との共同研究で、
アスタキサンチンの脳の認知行動能力改善を向上させる可能性を
確認したことが下記で紹介されました

・日経ヘルス・オンライン 2008年6月6日
http://nh.nikkeibp.co.jp/article/nhpro/20080605/101899/
・nikkeiBPnet 2008年6月6日
http://www.nikkeibp.co.jp/news/manu08q2/573997/
・日経バイオテク・オンラインより 2008年6月6日
http://biotech.nikkeibp.co.jp/bionewsn/detail.jsp?
id=20053610&newsid=spc2008060656002&pg_nm=1&sai1=0&new1=0&news1=0&icate=0

 日経バイオテク・オンライン(2008年6月4日)

『ローズマリーがALSの病態を軽減、長瀬産業と順大、都老研が抗加齢医学会で発表』
(日経バイオテク・オンラインより)
長瀬産業株式会社との共同研究で、ローズマリーがALSの病態を軽減しうる
ことを確認したことが紹介されました
http://biotech.nikkeibp.co.jp/bionewsn/detail.jsp?
id=20053549&newsid=SPC2008060455941&pg_nm=2&
sai1=0&new1=0&news1=1&icate=0&yunw=1

 オレンジページ(2008年6月2日)など

ステラおばさんのクッキーのアントステラから、期間・数量限定で
”オリーブオイルとライチポリフェノールのクッキー”が発売される
ことが、下記で紹介されました(掲載順)
・あんふぁんぶる 2008年5月12日編集部日記
・かいごの学校  2008年5月16日
・ヘルスtoday  2008年5月20日
・クロワッサン 2008年5月25日
・フィットネスジャーナル 2008年5月25日
・オレンジページ 2008年6月2日

 日経産業新聞(2007年10月3日:朝刊12面)

『メタボ対策事業を拡大 アンチエイジングサイエンス』
 弊社はこのほど実施した第三者割当増資で調達した1億9千万円を投じて、
健康食品開発および健康増進プログラムを開発し、食事・運動両面から
 サービスの幅を広げます。健康増進プログラム開発のウィーサーブとの提携、
 コカ・コーラグループ「ミニッツメイド」ブランドの野菜・果実飲料
 の成分配合協力実績と合わせて紹介されました。

 日経産業新聞(2006年11月8日:朝刊13面)

『バイオマスターとアンチエイジング サイエンス、脂肪幹細胞を共同研究』
 バイオマスターとアンチエイジング サイエンスのバイオベンチャー二社は、
 脂肪の中にある幹細胞(脂肪幹細胞)の共同研究に乗り出します。
 再生医療に活用できる幹細胞が老化に伴ってどう変化するかを研究し、
 細胞を保存する「脂肪幹細胞バンク」などの事業展開を想定した
 新規事業への応用を目指す事が紹介されました。
 

 日経産業新聞(2006年9月6日:朝刊14面)

『アンチエイジング サイエンス、生活病予防に参入』
 老人保健法の改正に伴い生活習慣病予防の保健指導が義務付けられ、予防
 サービスの市場拡大が見込まれます。
 アンチエイジング サイエンスは食事改善や運動の長期継続の為、動機づけに
 重点をおいた生活改善プログラムを開発し、生活習慣病になる可能性が高い人を
 対象とした各種の予防サービスの提供開始を予定している事が紹介されました。

 Biotechnology Japan(2006年9月4日)

『アンチエイジング サイエンス、ラボを新設
   プロテオーム解析で老化関連のバイオマーカー探索へ』
 “東京都老人総合研究所の白澤卓二研究部長の研究成果を基に設立された
 アンチエイジング サイエンスは2006年10月1日に、東京白金台の東京大学
 医科学研究所の近くにラボをオープンする事を明らかにした”と掲載されました。

 日経産業新聞(2006年7月19日:朝刊)

『アンチエイジング サイエンス、老化の「物差し」たんぱく質探す、食事・運動の効果判定』
 当社が東京大学医科学研究所と共同で8月から始める、老化の進行度を測るのに
 有効なたんぱく質の研究が紹介されました。このたんぱく質は、食事や運動に
 よって老化を防止する効果があるかどうか判定する「物差し」となります。

 日経産業新聞(2006年7月12日:朝刊)

『高齢者の眼病 酸化ストレス原因に』
 弊社取締役の白澤/清水は、Cu/ZnSOD欠損マウスを開発しました。
 慶応義塾大学との共同研究で本欠損マウスの眼底を詳細に解析したところ、加齢
 黄斑変性症(AMD)を発症していることを発見し、AMDモデルマウスとしての
 有用性が示唆され、7月11日付けの米国科学アカデミー紀要電子版に掲載され
 た旨が紹介されました。

 日経新聞(2006年7月5日:朝刊)

『TOKIO 進化びと』
 弊社取締役CSOの白澤博士のアンチエイジング研究への取り組みとして、
 「バランスの点で食事に勝る老化防止策はない」という発想から、研究領域が料理
 に広がっていること、また、サプリメントについて「細胞レベルでの働きを示す
 エビデンス」を解明するために、特定の臓器が老化するマウスを用いて研究を行っ
 ていることなどが紹介されました。

 日経新聞(2006年6月3日:朝刊)

『都ファンド にじむ自信』
 東京都の出資するベンチャー企業育成ファンドの子ファンドの重点投資先である、
 「技術は確かだが創業直後のバイオベンチャー」として弊社名が掲載されました。

 日経サイエンス(2006年5月号)

『元気で年を取るには 長寿国日本の先輩に学ぶ』
 弊社取締役CSOの白澤博士、同取締役の清水博士の共著記事として、
 白澤博士の研究グループが2004年に行った健康調査結果から判明した、
 日本の超高齢者(三浦敬三さん、板橋光さん)の共通点が掲載されました。

 健康産業流通新聞(2006年2月18日)

『高齢期の生き方などテーマに 都老研特別公開講座に2000名が参集』
 東京都老人総合研究所(弊社取締役CSOの白澤博士が研究部長を務め
 ております)が2月1日に開催した特別公開講座「高齢期の生き方と
 メンタリティ」での白澤博士の公演内容と、公演中に弊社の活動について
 紹介があった旨が掲載されました。

 日経産業新聞(2006年1月10日:朝刊)

『老化するモデルマウス 老人研、臓器ごと20種類』
 東京都老人総合研究所の研究グループ(弊社取締役CSOの白澤博士が
 研究部長を務めております)が心臓や目など臓器ごとに老化する約20種
 類のマウスを開発し、弊社を通じて医薬品や機能性食品などの共同研究
 を希望する企業を今後も求めていく旨が掲載されました。

セミナー・イベント

 『ヘルスケア&アンチエイジング2006』(2006年6月15日−17日)出展

『ヘルスケア&アンチエイジング2006』出展
 日時:2006年6月15日(木)〜17日(土)10:00-17:00
 展示会場:サンシャインシティ文化会館3階展示ホールD
 会場アクセス:http://expo.nikkeibp.co.jp/ha/access/index.html

『ヘルスケア&アンチエイジング2006』出展社ワークショップ
 日時:2006年6月17日(土)11:30-12:20
 会場:サンシャインシティ文化会館3階展示ホールC「ワークショップ会場」
 ワークショップタイトル:「アンチエイジングクッキングで認知症を予防」
 会場アクセス:http://expo.nikkeibp.co.jp/ha/access/index.html


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